エンジニアステップ

初心者エンジニア(1年目~3年目くらい)のための技術ブログ

【Rails Tutorial】エラー、失敗した所と対策まとめ

rails tutorial era-

Ruby on Rails Tutorialで、エラーが出た所、失敗した所について、私が行った対策をまとめました。

Railsチュートリアルをやっている方向けです↓

www.engineer-step.com

 

Rails Tutorial 第1章 ゼロからデプロイまで

1.3.1 Bundle Installしてエラーが発生

→Bundle Updateして、Bundle Installし直すと成功

 

1.3.2 rails serverを別ターミナルタブでやろうとして失敗

→cd hello_appしてからrails serverでサーバ起動成功

 

1.4.2 間違えて ~/environment でgit initしてしまった

→「hello_app」にcdして、git initする

 

1.4.4 また、間違えて ~/environment で git remote add origin ...をしてしまった

→[Bitbucket]リポジトリを削除

→[Bitbucket]再度 hello_appリポジトリを作成

→[AWS Clould9] git remote rm origin » 参考:Gitで fatal: remote origin already exists

→[AWS Clould9] git remote add origin git@bitbucket.●●●/hello_app.git を再度実行

→[AWS Clould9] git push -u origin master を再度実行

 

1.5.1 コマンドラインで「heroku login」と入力してもWaitingになる

→ウェブブラウザの別タブでHerokuにログインして解決

 

Rails Tutorial 第2章 Toyアプリケーション

Rails Tutorial 第2章 Toyアプリケーションは特につまずくことなく、進めました。

 

Rails Tutorial 第3章 ほぼ静的なページの作成

3.2.1 Herokuコマンドが使えない(Command not found)

→再度、source <(curl -sL https://cdn.learnenough.com/heroku_install) を実行

※第1章であったコマンドです

https://railstutorial.jp/chapters/beginning?version=5.1#sec-heroku_setup

 

ちなみに何故使えなくなったかは不明。

git操作時に消えた可能性もある?とりあえず放置

 

3.2.1 rails serverコマンドを使ったら「A server is already running」

→結論から言うと、プロセスをキルすればOK。

 

「lsof -i -P | grep 8080」コマンドで、以下のように出力されるはず

>ruby 5072 ec2-user 15u IPv4 17385 0t0 TCP localhost:8080 (LISTEN)

 

ってことで、「kill -9 5072」でprocessを殺したら解決です(5072は私のその時の環境でのプロセスIDです)

 

Rails Tutorial 第4章 Rails風味のRuby

特にエラーは出ませんでした

 

Rails Tutorial 第5章 レイアウトを作成する

5.3.2 testすると「ActionView::Template::Error: File to import not found or unreadable: bootstrap-sprockets.」が発生

→結果的には、後日AWS Cloud9に入り直すと解決しました。

※ターミナル再起動だけだと解消しませんでした

ちなみに、この辺り試してみたけど、違うっぽい感じでした。環境依存のようです。

 

Rails Tutorial 第6章 ユーザーのモデルを作成する

特にエラーは出ませんでした

 

Rails Tutorial 第7章 ユーザー登録

特にエラーは出ませんでした

 

Rails Tutorial 第8章 基本的なログイン機構

特にエラーは出ませんでした

 

Rails Tutorial 第9章 発展的なログイン機構

特にエラーは出ませんでした

 

 

進み次第書いていきます